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おいおい、小学校1年生でここまで切れるのかい! 本当ですよ、親たちは全く教えていないんですよ。 きちんと斜めに包丁を入れているし、断面もなかなかきれいじゃないですかぁ~! すごいうちの子(笑) なんて、親ばかしながら切ってくれた刺身で美味しいお酒を飲んだ週末です♪

塩は、仏・ブルターニュ半島産。塩の花と呼ばれる「フルールドセル」!角のない、まろやかな味わいはミネラル分が非常 に豊富で証拠です。自然塩の女王とも呼ばれる塩の最高級品です。もちろん、忘れてはならないフランスバスク名産のピマンデスペレットが入り爽やかな辛みを 与えてくれます。ピマンデスペレットの赤、ピンクペッパーのピンク色でソルトも色鮮やかな桃色になっていますので、お料理の色彩も鮮やかに!ちなみにフォ ルスバスクとは、バスク地方のの伝統スポーツ「Force Basque」の名前で、丸い石を回したり、木を切ったりどこかで(TVとか)目にした事があるあの競技です。 http://www.29notoyo.co.jp/basque_for.html

自宅のモニターを掃除してたんです。 そしたら「カクンッ」って斜めに傾きました。。。 もしかして、このモニター。。。 立てても使えるんじゃないか!!!!! そう思い90度回転すると、やはり縦のまま固定された。 グラフィックカードの設定さえいじれば、もしかして。。。 首を横にしながらマウスを操作し(笑)グラフィックボードの設定をいじる。 (ウインドウズディスプレイではできない、きっと) お~!感動するほどホームページ表示領域が長い! これは良い!ituneもプレイリストが全部見えてよい! 少々首が痛いが、しばらくこのままにしておこうっと。

一世を風靡したイベリコ豚。 ちょとやそっと旨いからといって、なかなかあそこまで流行するものではない。 そんな事を再確認しました。 久々に仕入れ、試食も兼ねた炭火焼でいただきましたがやはり旨い! ちなみにイベリコ豚を仕入れるときは、骨付きがお勧め(業者さん向け情報)。 単価も安いですし、無駄なドリップも少ない。 しかも、骨と骨の間の超霜降り肉が食べられる!!! 肉屋情報でした(笑)

最近はサミットが行われる某ホテルなどの御注文も増えてきて、なかなか自分でさえ北海道産ラムを口にする事が少なくなりました。 久々に余裕ができた1頭があったので、贅沢にフレンチラックを製造! 実は今まで個人的には作ったことがあるのですが、たぶん販売は初めて。 その他の部位もブロックでご用意しました。 (すぐ売り切れると思いますが、以下のサイトで確認してみてください) http://www.29notoyo.co.jp/hokkaido.htm

先日に引き続きすごいもの完成。 食べたくて仕方がなくって。。。それで作ってしまった純血バスク豚のスモークベーコン(写真は切れ端)。 驚愕の旨さでした。 言葉で表しても伝わらないので、詳しくはこちらをどうぞ http://www.29notoyo.co.jp/basque_smoked.html

はい、今まで売り切れていたラム舌がやっと入荷してきました。 大変ご迷惑をおかけいたしました関係者の皆様とお客様。 久々だったので、スライスしてから写真撮影を(笑) 昔より上手に撮影できるようになったので、写真もこれに変えようっと♪ http://www.29notoyo.co.jp/s-2-1.htm#2-15

まだ試作品なのでラベルだけご紹介を。 あのオテイザさんのバスク豚ですごいウインナーを作ってしまった! あのオリーブオイルのような極上の脂肪が入ったウインナー。 未体験ゾーン突入は間違いないだろう。 完成したらこのページで公開しますので、お楽しみに↓ http://www.29notoyo.co.jp/basque_bru.html

こうして肉と筋の間に包丁をいれれば簡単にとることができます。 筋をとりたての肉はドリップも全くなく、素晴らしい色合いです。 さて、この筋と肉。。。 どうやって食べようか。 イッヒヒ

筋付きのロースです。 こうやって流通されている方が本当はドリップなども少なくて良いのですが、筋無しが調理さんの手間がないので、そちらが好まれているようです。 この筋も煮込んだり焼いたりして食べると旨いんですよ。 以前ラム筋カレーを作ったらトロトロ蕩けて美味でした。 それにしても、良い肉は写真撮影してもきれいですね~

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