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もうボロボロの放心状態でございますが、我が家が年間で唯一ほっとする日。 それが年内の営業をすべておえた12月31日の午後6時過ぎ。 ちょっとした御馳走を食べ、紅白歌合戦でも見ながら(っといってもすぐ寝てしまったので記憶に無し)平和な夜を過ごすのでした。。。 来年もよろしくお願いいたします。

う~んどうだろう???? いつも白だから、赤だと違う商品に見える。 ラベルにもう少し赤色が使われていればバランスが取れそうですが、白と黒で統一しているので、やはり赤は少し違和感が。。。 諸事情でボトルのサイズが少し変わることもあり、キャップも検討しているのですが、やはり白が良いですね。 サンプルボトルなので中身は「麺つゆ」♪

この四肢をささえる輪が非常に参考になった! うん、これは考え付かなかったな~ などと、しばし忙しさを忘れるためにネットをみている私。 さて、現実に戻ります→

道では、経営改善や個性化、新たなサービスの提供など、先進的な取組 によって地域経済の発展に寄与している商店街や個店の優れた取組を表彰する「いってみたい商店街&お店北海道表彰」を実施しております。応募のあった商店 街・お店の中から、選考の結果、下記のとおり受賞者を決定しました。なお、選考につきましては、学識経験者等で構成する選考委員会を設置し、厳正な選考を 実施しました。 という賞を頂いてしまいました。 年末にうれしいニュースです♪ 今はそのこともうれしいですが、目の前の仕事に集中集中! 忙しい~~

DIEVOLE IGT Rosso Toscano の覚書(笑) イタリアを代表するブドウの中でも、特にトスカーナでその真価を発揮する サンジョベーゼを主体(95%)にカナイオーロ、コロリーノ等土着品種(5%)をブレンド。平均3~5年という若い畑のブドウを、すべて手摘みで丁寧に収穫し、 フレッシュさを出すために、ステンレスタンクで約1年発酵・マセラシオン・熟成を行った後、約3ヶ月ビン熟成 を経てつくられる“ディエヴォリーノ”。 名前の“ディエヴォリーノ”とは、 ワイナリーの名前「ディエヴォレ」に、小さいという意味の「~ino」がついたもので、 「ちっちゃなディエヴォレ」「ディエヴォレの子分」といったところ。 キアンティ・クラシコDOCGの規定に則った製造方法(樽・瓶内熟成の期間、ブドウの収量、ブドウの栽培方法など、 細かく規定)ではないため、「ロッソ・トスカーノIGT」となっていますが、 さすが優秀なキアンティのメーカー!と思わせる、 素晴らしいポテンシャルを持ったワインに仕上がっています。 年明けにでも飲みましょう~

インドネシアの端っこにあるギリ3島で一番大きい 『ギリ・トゥラワガン』。 地図には載っていない 小さな・ 小さな島です。 手持ちのお金でどこまでいってこれるか? 最後はこの島でした。 この島から帰りのリコンファームをしたんですが、電話が聞き取りずらくて、一人失敗(涙) 結局、帰りの飛行機が数日伸びてしまったって思い出が。 残りの現金、わずか数100円。 さぁ、どうする?? 無事帰ってきましたけどね♪

タイからシンガポールに向けてマレーシア鉄道で移動。 牛肉の辛いサラダが旨かった。 あとは疲れて結構寝ていたような(笑) 時間が許せばぜひもう一度のって旅したいところです。

今年もやってまいりましたクリスマス。 ローストチキンで塩だらけでお肌かさかさの私ですが、今夜はささやかにクリスマスパーティー。 ケーキでも食べて早めに寝ることにしましょう。。。 大人になるって夢がない(苦笑) 明日の朝には枕元にプレゼントが置いてあることを期待しながら就寝。

たぶん一番訪れた回数が多い町、外国だろう釜山。 福岡から高速フェリーで数時間。 仕事が終わってから焼肉を食べに行くのにちょうどよい距離。 昔から撮影係りの私はこんな写真しか残っていない。 みんなのは結構たくさんあるのに(涙) 市場で魚をさばいているおばちゃんの仕事場を図々しくのぞき見している様子。

すっかり投稿するのをわすれて御免(阿部家さん)。 20日にはお招きいただきありがとうございました! しゅうきおめでとう!え~と、3歳だったか? サンピラーのオードブルはいつにも増して旨い。 ボリュームもたっぷり。 当然、お持ち帰り用も考えて注文してくれているんだよね(笑) また、よんでくれ~

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