
とうとう日本上陸しました、ピエール・オテイザブランドの純血バスク豚を使用したジャンボン(生ハム)です。あの希少な純血バスク豚を使用しているのはも ちろん、バスク地方特産のピマンデスペレットがびっしりとまぶされ16~18ヶ月の熟成を経て完成されるフランス産のジャンボンは究極の香りと、舌触りを 備えたジャンボンの王様と言えましょう。ピエールオテイザのブッティクでも看板商品となっています。後脚無しで輸入されるバスク豚の枝肉、このジャンボンに疲れれているんですね。2007年から2年間待ち続けたバスク豚の生ハムをやっと皆様の元へお届けできます!
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